家族がいる時にお腹が痛くてトイレにこもりたくない

今日は二日ぶりに便が出ました。いきなり汚い話ですみません。
一昨日の夜中深夜に沢山食べたのですが、それなのに便が出ない状態だったので凄く苦しみました。
昨日実は何度も激しい便意があったのですが、したいと思った時にトイレに行かなかったものだからするタイミングを逃してしまったのです。
昨夜下剤を飲んで寝たら今日は無事に出てくれたのでほっとしています。
何故昨日私は便意があったのにトイレに行かなかったのかというと、家族が起きている時間に便をするのが嫌だったからです。
自分の自宅なんだから我慢せずに好きな時にすればいいじゃんと思います。
もし同じようなことを言っている人がいたら私はそう答えます。
けど私はどうしても家族にお腹が痛くてトイレに篭っていることを知られるのが嫌なのです。
だから最近はどんなにお腹が痛くて出したくてもすぐにトイレから出てきてしまいます。
私の考えっておかしいのでしょうね。
前はこんなことを考えたりすることはなかったのですが、最近自分の考えがおかしいので自分でもどうかしてると思います。

便利な文明の利器との付き合い方には御注意

バラエティー番組「月曜から夜ふかし」で今年4月から上京した若者にインタビューをしたコーナーがあって,ある男性が高校時代に冴えなかったので大学では目立とうと考え,ラインファミリーで奇抜な事を書き込んだところ,既読は人数分カウントされたのに1人も返信がなかったと話していました。
驚く事に入学直後に200以上のラインファミリーが出来たそうで,その200人以上誰からもなしという事でスタジオでも爆笑ものでした。
能天気な人っぽくて良かったですが,真面目な人だと200以上の人にスルーされると結構落ち込むのではと思い,ラインという便利なツールもドライな一面が現れてしまう危うさを感じました。
グループから外されると陰で色々と悪口も言われるらしく,中・高生の間でも水面下の動きが活発で人間関係が複雑になっているのでしょう。
私の世代では思いもつかない様なダークな世界があるのかもしれません。
様々なツールが進化している現代ですが,便利さの半面余計な事に気を使わなくてはいけない現状を見ると寂しくなります。
今の若者達にも古き良き不便な時代を体現させてあげたい気持ちです。
進化は止まりませんから,個人個人が文明の利器との付き合い方を考え,あまりのめり込まないように生活していきたいものですね。

中野京子さんの本「怖い絵」が楽しみです。

私はあまり絵画には興味がないのですが、中野京子さんのベストセラー、「怖い絵」だけはなぜかすっかりはまってしまい、夢中で本を読んでいました。
有名な絵画に隠されているちょっと怖い意味、そしてその絵が描かれた背景に潜む怖いエピソード・・・ただ絵画を眺めるのでなく、ぞっとするような人間の意図が絵画に隠されているということをわかりやすい文体で説明してくれて、絵画に造詣の全くない私でも楽しめる本でした。
そんな「怖い絵」ですが、このたび東京と兵庫で展覧会が開かれると聞いて本当にワクワクしています。
私は関東住まいなのですが、残念ながら東京開催は10月だそうで、先に展覧会に行ける関西圏の方が羨ましいです。
人間というのは不思議なもので、美しい絵画をただ眺めるよりも、その絵にまつわる歴史や様々なエピソードを知るとがぜん親近感を持ってその絵を眺めるものです。
ましてやその絵に意外な怖い背景が隠されているとなると、そのミステリアスさ、ひいては人間の恐ろしさといったことにまで関心が及び、いろいろなことを想像して楽しむようになります。
かくいう私もすっかりそのようになり、絵画を眺めるときにその背景や描かれたエピソード、作者の生きた時代のことまで知りたいと思うようになりました。
新しい分野に興味を持たせてくれた中野京子さんに感謝です。
早く「怖い絵」展をたっぷり楽しみたいです。

歌詞を追いたくなるような曲に巡り合いたい。

私にはあるサイクルがあります。数ヵ月に一度とてつもなく90年代の音楽を聴きたくなり気づいたらYouTubeで検索して聴きまくってしまいます。
昨日もWANDSやDEENやGLAYやZARD、小室ファミリーの曲をなんだかんだで一時間は聴いていました。
私は最近の歌は余り興味がわかず、音楽を聴くことも少なくなりました。あんなに大好きで高校の頃は毎日のように友達と通っていたカラオケにも年に一度行くか行かないかになりました。
何故最近の音楽を聴かなくなったかと言うと私はメロディーよりも歌詞で好きになるタイプで最近の歌の歌詞にはあまり惹かれないのです。年齢を重ねたからと言うのもあるかもしれますが昔は歌詞を見ながら曲を聞いてこんな恋がしたいなぁとか思ったものですが最近は全くないのです。
でも90年代の音楽を聴くと歌詞を追ってみたくなるのです。また昔みたいに歌詞を覚えたくなるような曲に出会えたらいいなぁと思います!

乳幼児のおもちゃ、一番のお気に入りに輝くのは。

乳幼児のおもちゃといえば、積み木やはがため、樹脂の車、ガラガラやラトルなど、さまざまなものが売られています。
振り回すと音がなるもの、ボタンを押すとからくりが動くもの、オルゴールが組み込まれているもの…見た目は子どもが壊しにくいようにシンプルに作ってあっても、中身は結構凝っているおもちゃがたくさん有ります。

我が家のおチビは両家初孫ということもあり、双方のおばあちゃんが競うようにおもちゃを買ってくれました。
高齢な私の母は、積み木や木製のオルゴール入りミニカーなど、シンプルで穏やかなおもちゃが中心。
若く明るいお義母さんは、操縦桿やリモコンのような、ボタンや歯車がついて子ども心をくすぐるおもちゃが中心です。
どちらも届くと楽しそうに遊んでいるチビですが、一番長く遊んでいるお気に入りのおもちゃは…。

パパが職場で飲んで持って帰ったペットボトル!
パパが仕事用に買った運転手用の枕!
パパが脱いだ靴下!

パパの一人勝ちですね。
脱いだものは清潔じゃないからやめてくれ、と、それまで散らかし放題だった洗濯物を焦って籠へ入れるようになったのが一番の収穫でしょうか。

新しいキーボードを購入しようかなと思います

キーボードといってもパソコンで使用するキーボードであり、今使っているのがボロボロであるので新しいのにしようかなと思っています。

パソコンのキーボードはパソコンパーツを提供しているメーカーが多く出していて、多種多様なニーズにしっかりと応えています。

1人ひとりによってキーを打っている時の感覚や好みも異なってくるため、様々な仕様のキーボードが販売されています。

キータッチはソフトな感触が好きであるため、購入する際は家電量販店とかパソコンショップとかにいって実物の商品を見たり少し触ってみて決めたいと思います。

友人からはゲーミングモデルのキーボードをおすすめされていて、それもありかなとは思っていますが費用の方をできるだけ抑えたいので少し悩んでいます。オンラインゲームをやったりするため本当はゲーミングモデルのキーボードを購入してそれを使用するのが望ましいのです。

もしゲーミングモデルのキーボードを購入するなら中古のを買おうかなと思っています。

名古屋で、美味しい、麺料理を提供しているお店

名古屋で、美味しい麺料理を提供しているお店を紹介します。
名古屋市中区にある、伊那カフェというお店は、落ち着いた雰囲気のカフェで、ローメンという、伊那の名物メニューがいただける
お店です。ローメンとは、昭和30年ごろに、伊那市で麺に、マトンとキャベツ、ニンニクなどを入れたのがきっかけとなった麺料理だそうです。
こちらのお店の、ローメンは、柔らかく、臭みがない、マトン肉を具材として使用されているそうで、リンゴジュースをベースに仕上げたという、
ソースに、野菜の旨みや、肉の旨みが、加わったまろやかな味わいで、美味しい一品でした。
名古屋市中区にある、瓦そばPIN(ピン)というお店は、山口県下関地方の郷土料理がいただける、お店で、瓦そばは
錦糸玉子、甘辛くした牛肉、ねぎ、海苔、スライスしたレモン、もみじおろしなどの具材が乗っており、それぞれの具材の
旨みがうまくマッチしたおいしい一品でした。
また、茶そばサラダは、きんぴらや、ゴボウなども入ったサラダで、ボリュームもあり、美味しかったです。

初めてのお菓子作りでスタバ風スコーンを作ってみました

お菓子作りやパン作りは待ち時間や計るのが面倒で避けて通ってきたけど、先日初めて挑戦してみました。挑戦といっても初なので、簡単そうなスタバ風スコーンを。いつも通りクックパッドで検索。初めて作る料理は何でもクックパッドのお世話になっています。作りたいなと思う料理が必ず見つかるから大助かり。徒歩5分のところにスタバがあるから、買った方が早いし安く済むのは承知だけど、子供に手作りお菓子というのを食べさせて見たかったというわけです。これが本当に簡単でびっくり。ホットケーキミックスを使ったレシピだった事もあってあっという間に出来ちゃいました。買った方が安く済むなんて思っていたけど、ある程度の量を作るなら断然手作りの方がお得ですね。肝心の美味しさはというと、スタバ風というよりごくごく普通のスコーン。スタバのコーヒーがあれば気分も違った?なんて思っちゃいました。子供には大好評で牛乳をおともにパクパク食べてくれたから成功かな。次のリクエストはチーズケーキ。頑張って作ってみようと思います。